ではでは、早速今日のニュースを見てみましょう!
昨日の神宮球場は、愛子さまが初めてのプロ野球観戦でした。
その感想はというニュースでした。
初観戦愛子さま 予定延長「とても楽しかった」
7月13日8時1分配信 スポーツ報知
◆ヤクルト1─2横浜(12日・神宮) 皇太子ご一家が12日のヤクルト・横浜戦(神宮)を観戦された。21年ぶりとなったプロ野球公式戦の台覧試合。大相撲ファンで知られる長女・愛子さまが、球場で野球を観戦したのは初めて。当初の予定を延長し、試合終了までバックネット裏の貴賓席で観戦された。
今年3月、連覇を達成したワールド・ベースボール・クラシック(WBC)をテレビでご覧になり、内川のファンになられたという愛子さまは、試合前に本人と対面。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090712-00000320-sph-base
横浜の内川選手にも会えたし、試合も2−1と接戦で横浜が勝ちましたし、いい思い出になったことでしょうね。
予定を変更して、最後までご観戦ということなので、試合内容もよかったことを物語っていますね。
では今日のところはここらへんで。
2009年07月13日
2009年07月11日
西武の水田選手と阪神の藤田選手がトレード
西武と阪神でトレードが成立しました。
(以下引用文)
阪神・藤田と西武・水田が交換トレード
2009.7.11 12:39
11日、阪神の藤田太陽投手(29)と西武の水田圭介内野手(28)のトレードが成立したことがわかった。
http://www.sanspo.com/baseball/news/090711/bsr0907111243000-n1.htm
(引用終わり)
西武は中継ぎ投手不足のため、阪神はこの前の試合でも1試合5失策とエラーが多く、守備力のある選手がほしかったという両球団の思惑が一致したため成立のようです。
ただ、阪神は打線が打てていないのも現状ですし、ちょっと意外な補強だったという感想です。
打てる打者はなかなかいないということかなぁ・・・。
(以下引用文)
阪神・藤田と西武・水田が交換トレード
2009.7.11 12:39
11日、阪神の藤田太陽投手(29)と西武の水田圭介内野手(28)のトレードが成立したことがわかった。
http://www.sanspo.com/baseball/news/090711/bsr0907111243000-n1.htm
(引用終わり)
西武は中継ぎ投手不足のため、阪神はこの前の試合でも1試合5失策とエラーが多く、守備力のある選手がほしかったという両球団の思惑が一致したため成立のようです。
ただ、阪神は打線が打てていないのも現状ですし、ちょっと意外な補強だったという感想です。
打てる打者はなかなかいないということかなぁ・・・。
posted by 世界の凡打王 at 22:52
| トレード、補強
2009年07月10日
内角攻めでもみ合い
プロ野球というともちろん真剣勝負なんで、如何に打たれないように攻めるかということが重要になります。
打たれないためには内角を攻める必要がありますが、もし間違えると甘くなって打たれたり、デットボールになります。
昨日の試合ではこういったことがあったそうです。
西武−日本ハム戦、内角攻めで両軍もみ合い
7月10日10時13分配信 サンケイスポーツ
八回終了後、両軍の選手らがベンチから飛び出しもみ合いに。一塁付近では渡辺監督(左)、梨田監督(左から3人目)らが話し合った(写真:サンケイスポーツ)
(パ・リーグ、西武8−2日本ハム、9回戦、日本ハム5勝4敗、9日、西武ドーム)八回終了後に両チームの選手らがベンチから飛び出し、一塁線付近でもみ合った。7日に受けた4死球が伏線となり、八回の佐藤への内角攻めに小野投手コーチが日本ハムの一塁コーチの清水外野守備走塁コーチをにらみつけた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090710-00000504-sanspo-base
デットボールはこの試合ではありませんでしたが、7日の試合で西武が4つのデットボールを当てられました。
この日も内角攻めにあったために、投手コーチが怒ったようです。
勝負では内角を攻めないと勝てないと言われますが、あまりに当てるのはやっぱりいけませんね。
こういったゴタゴタは試合の印象も悪くしてしまいますしね・・・。
今日はこれぐらいにしておきます。
それではまた!
打たれないためには内角を攻める必要がありますが、もし間違えると甘くなって打たれたり、デットボールになります。
昨日の試合ではこういったことがあったそうです。
西武−日本ハム戦、内角攻めで両軍もみ合い
7月10日10時13分配信 サンケイスポーツ
八回終了後、両軍の選手らがベンチから飛び出しもみ合いに。一塁付近では渡辺監督(左)、梨田監督(左から3人目)らが話し合った(写真:サンケイスポーツ)
(パ・リーグ、西武8−2日本ハム、9回戦、日本ハム5勝4敗、9日、西武ドーム)八回終了後に両チームの選手らがベンチから飛び出し、一塁線付近でもみ合った。7日に受けた4死球が伏線となり、八回の佐藤への内角攻めに小野投手コーチが日本ハムの一塁コーチの清水外野守備走塁コーチをにらみつけた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090710-00000504-sanspo-base
デットボールはこの試合ではありませんでしたが、7日の試合で西武が4つのデットボールを当てられました。
この日も内角攻めにあったために、投手コーチが怒ったようです。
勝負では内角を攻めないと勝てないと言われますが、あまりに当てるのはやっぱりいけませんね。
こういったゴタゴタは試合の印象も悪くしてしまいますしね・・・。
今日はこれぐらいにしておきます。
それではまた!
posted by 世界の凡打王 at 15:12
| プロ野球
